英語だと完璧です

雫が我が家に来てまもないおちびちゃんだった頃、


このくらいのおちびの頃

「お座り」と「伏せ」を教えると、雫はあっという間に覚えるには覚えました。ところが、お座りと伏せを当てずっぽうにどちらかするようなところがあって、それはいまだに変わりません。
指示と違う場合には「違う」と教えると、すぐ別の方をするので褒める。どうしたら褒められたか、どっちをしたらいいのか、そのことは雫にはどうでもいいことなわけで。こうなってしまっては、修正のしようがなく、今に至ります。
とりあえずどちらかはするので支障はなく、今となってはもうどっちでもいいのですが(苦笑)。

 

この日、呼んだタクシーを待つためにロビーに行くと、いつもオヤツをくれるコンシェルジュのもとにすっ飛んで行った雫。

 

彼女が「Sit!」と声を掛けると完璧にお座りをします。

何度も完璧にこなす雫。。。
前の時も「Sit!」「Down!」を間違えずに指示に従っていたけれど(→記事)、なぜ英語だと完璧なんだい?もしかして、英語の方がわかりやすいのかい?

雫よ、なぜ?
不思議です。。。

 

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